『社会情報学』第12巻1号に京都大学の吉田純先生が『猫〉の社会学―猫から見る日本の近世~現代―』(勁草書房)の書評をご寄稿下さいました。とても嬉しいです。 書評 遠藤 薫 『〈猫〉の社会学 ―猫から見る日本の近世~現代― […]
書評をいただきました(京都大学 吉田純先生)

『社会情報学』第12巻1号に京都大学の吉田純先生が『猫〉の社会学―猫から見る日本の近世~現代―』(勁草書房)の書評をご寄稿下さいました。とても嬉しいです。 書評 遠藤 薫 『〈猫〉の社会学 ―猫から見る日本の近世~現代― […]
『宣伝会議』2023年10月号に、連載第36回「猫はどうして人の心を癒やすのか:アニマルセラピーとこころの資本」が掲載されました。 連載第1回〜第36回「花や木とコミュニケーションできたら」も一部公開されています。 花や […]
拙エッセイ「孤独と猫とAIとー災禍の時代を超えて」が、東京大学出版会PR誌の『UP』2023年9月号に掲載されました。 >UP 2023-9 – 東京大学出版会
『宣伝会議』2023年9月号に、連載第36回「 花や木とコミュニケーションできたら」が掲載されました。連載第1回〜第35回「シンクロ現象の面白さと不思議」も一部公開されています。 >シンクロ現象の面白さと不思議 | 宣伝 […]
『宣伝会議』2023年8月号に、連載第35回「シンクロ現象の面白さと不思議 」が掲載されました。連載第1回〜第34回「 「 楽しさ」は伝播する」も一部公開されています。 >「楽しさ」は伝播する | 宣伝会議デジタル版
『宣伝会議』2023年7月号に、連載第34回「 「 楽しさ」は伝播する」が掲載されました。連載第1回〜第33回「遊び=仕事という快楽」も一部公開されています。 >遊び=仕事という快楽 | 宣伝会議デジタル版
『宣伝会議』2023年6月号に、連載第33回「遊び=仕事という快楽」が掲載されました。連載第1回〜第32回「 「 楽しむ」というフロー体験:棋士はなぜ将棋をさすのか」も一部公開されています。 >「楽しむ」というフロー体験 […]
『宣伝会議』2023年5月号に、連載第32回「「 楽しむ」というフロー体験:棋士はなぜ将棋をさすのか」が掲載されました。連載第1回〜第31回「過ぎゆく時間を魅力化する:廃墟とレトロと歴史遺産」も一部公開されています。 > […]
「境界としての〈猫〉ーポストヒューマンの時代に「猫と生きる」 とはいかなることか」が『学習院大学法学会雑誌』58巻2号に掲載されました。2月に刊行された『〈猫〉の社会学』(勁草書房)の続きです。
『宣伝会議』2023年4月号に、連載第31回「過ぎゆく時間を魅力化する」が掲載されました。 連載第1回〜第30回「広告する猫」も一部公開されています。 >広告する猫 | 宣伝会議デジタル版