遠藤薫研究室 
Kaoru Endo's Lab

遠藤薫

現職
学習院大学名誉教授
専門分野
理論社会学 / 社会情報学 / 社会シミュレーション
研究テーマ
社会変動論 / 社会システム論 / 情報基礎論 / メディア論 / グローバリゼーション / 文化変容

掲載情報

『宣伝会議』2025年3月号「メタバースは書物のワンダーランドになるか?:失われつつある本との出会い メタバースは空間の喪失を補うか」

『宣伝会議』2025年3月号「メタバースは書物のワンダーランドになるか?:失われつつある本との出会い メタバースは空間の喪失を補うか」

『宣伝会議』2025年3月号に、連載第54回「メタバースは書物のワンダーランドになるか?:失われつつある本との出会い メタバースは空間の喪失を補うか」が掲載されました。 連載第1回〜第53回「近世メディア文化の光と闇:江 […]

『宣伝会議』2025年2月号「近世メディア文化の光と闇:江戸中期の華やかな出版界その陰に確かにいた女たち」

『宣伝会議』2025年2月号「近世メディア文化の光と闇:江戸中期の華やかな出版界その陰に確かにいた女たち」

『宣伝会議』2025年2月号に、連載第53回「近世メディア文化の光と闇:江戸中期の華やかな出版界その陰に確かにいた女たち」が掲載されました。 連載第1回〜第52回「なぜいま「時代劇」?『侍タイムスリッパー』が描く「優しい […]

『宣伝会議』2025年1月号 連載第52回「なぜいま「時代劇」?『侍タイムトリッパー』が描く「優しい敗者たち」の強さ」

『宣伝会議』2025年1月号 連載第52回「なぜいま「時代劇」?『侍タイムトリッパー』が描く「優しい敗者たち」の強さ」

『宣伝会議』2025年1月号に、連載第52回「なぜいま「時代劇」?『侍タイムトリッパー』が描く「優しい敗者たち」の強さ」が掲載されました。 連載第1回〜第51回「『 光る君へ』と『SHOGUN」にみるソフトパワー戦略とし […]

『宣伝会議』2024年12月号 連載第51回「『 光る君へ』と『SHOGUN」にみるソフトパワー戦略としての〈物語〉:フェイクの時代に求められる「オーセンティシティ」」

『宣伝会議』2024年12月号 連載第51回「『 光る君へ』と『SHOGUN」にみるソフトパワー戦略としての〈物語〉:フェイクの時代に求められる「オーセンティシティ」」

『宣伝会議』2024年12月号に、連載第51回「『 光る君へ』と『SHOGUN」にみるソフトパワー戦略としての〈物語〉:フェイクの時代に求められる「オーセンティシティ」」が掲載されました。 連載第1回〜第50回「居心地の […]

『宣伝会議』2024年9月号 連載第48回「アヴァンギャルドな昭和初期の女子たち:ノスタルジーだけじゃない。銘仙着物の可愛いタフさ」

『宣伝会議』2024年9月号 連載第48回「アヴァンギャルドな昭和初期の女子たち:ノスタルジーだけじゃない。銘仙着物の可愛いタフさ」

『宣伝会議』2024年9月号に、連載第48回「アヴァンギャルドな昭和初期の女子たち:ノスタルジーだけじゃない。銘仙着物の可愛いタフさ」が掲載されました。 連載第1回〜第47回「 「 はて?」から始まる:当たり前を疑うこと […]